芸術的経営者を追求する、江幡公認会計士税理士事務所の心のブログ

意地の草津

ここまで辛い風邪は生まれて初めてであった。

【令和5年12月7日】

11月28日に顧客兼車の主治医のガレージを訪れてから2日後、

11月30日の午後に発症した。

ガレージのボスの風邪の症状とほぼ同じであった。

咳と痰が激しく、体がだるすぎて、起き上がれない。

そして、目ヤニが殊の外ひどく、目がかすむ。

一週間経過しても改善されないので、

12月7日に医師の診察を受けたところ、

この医師は非常によく分かっていらっしゃる医師であり、

所見、処方箋など、的確であった。

いわゆる「プール熱」(アデノウイルス)という感冒である。

ところで、明日12月8日は、大分前から予約してあった草津温泉に行く日である。

薬による対症療法で咳と痰が抑えられ、外出できるまでになるか!?

【令和5年12月8日】

劇的に良くなった、というか、薬により咳と痰が抑えられ、だるさがほぼ無い。

薬で風邪は治りはしないが、主訴が抑えられるだけでも助けになる時がある。

I先生、有難うございます。

ただ、今回の草津温泉訪問は、意地で行ったという面が大きい。

温泉と食事を楽しむ事しかしていない。

EBJ

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